• 髪を洗う
  • 耐久性
  • タオルの織り方
  • 素材

臭いが気になったら

臭いがする

バスタオルなどを使っているとき、梅雨や雨の日に気になるのがにおいだと思います。もちろんこれは雑菌の仕業なので洗いなおすことは必須といえます。しかし、場合によってはそれでも取れないことがあるでしょう。
そうした時はなべでタオルを煮て殺菌する、あるいは酢に漬けておくなどをすると臭いが取れるそうです。
Read more

古くなってきたら

古い

バスタオルは毎日使うものですから、数年使っているとすぐヘタって来ると思います。バスタオルはいわば消耗品ですから、あきらめなければいけないのですが、バスタオルの中には縁がたくさんついているものもあり、そうしたものは縁に沿って切ることで、雑巾やふきんとしても使用できるようになっています。
Read more

正しいタオルの使い方とは

タオル使う

バスタオルなどは、柔軟剤のCMによく商品の効果を見せるのに使われたり、そもそもふわふわな方がいいからと柔軟剤を入れていつも洗濯するという家庭も多いとは思いますが、実はあまりよくないといわれています。柔軟剤には油が入っていることも多く、何度もそうした柔軟剤を使うことによってタオルの吸水性が下がってしまうそうです。できれば、柔軟剤を使わずに洗う方がいいでしょう。
柔軟剤にもオイルが使われていないものもありますし、柔軟剤を使わずふわふわにする方法としては、干す際に何度も振って空気を含ませたり、穀物酢を入れるといった方法もあります。ぜひ、試してみましょう。
また、タオルによっては洗濯しなくとも吸水性が高いものもありますが、汚れなどがついていることも多いため、使う前にはまず洗濯したほうがいいといわれています。
Read more